住宅用火災警報器の奏功事例を追加しました
住宅用火災警報器の奏功事例(事例40)を追加しました。
奏功事例
【最新】事例40
共同住宅において、収容物が燃えたぼやの建物火災が発生。家人が留守であったため、初期消火は実施されていない。 本件は、上階に住む女性住民が、自宅内で火災警報器の音を聞き、周囲へ火災を知らせ、自身の携帯電話で 119 番通報を実施したもの。 早期の通報により、この火災による死傷者は発生していない。
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住宅用火災警報器の奏功事例一覧![]()
住宅用火災警報器について
住宅用火災警報器は、火災による被害を半減してくれます。
まだ、設置されていないご家庭は早急に設置を!


すでに設置されているご家庭は、定期的な点検を!


また、設置から10年をめどに交換のご検討をお願いします!


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お問合せ先
予防部予防指導課
072−852−9912
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