全国統一防火標語:火の確認 いい日を支える いい習慣

住宅用火災警報器の奏功事例を追加しました

住宅用火災警報器の奏功事例(事例44)を追加しました。

奏功事例

【最新】事例44

共同住宅において片手鍋の内容物が焼損した事故が発生。

発見者は家人。調理中にその場を離れ就寝してしまい、住宅用火災警報器の鳴動音で目が覚めると、片手鍋から白煙が出ていたため、片手鍋をシンクへ移動し水道水をかけて消火している。

通報者は別の部屋の住人で、住宅用火災警報器の音に気が付き外へ出ると、出火宅より白煙が出ていたため通報している。

本件事故による、類焼及び負傷者は発生していない。

住宅用火災警報器の奏功事例一覧

住宅用火災警報器について

住宅用火災警報器は、火災による被害を半減してくれます。

まだ、設置されていないご家庭は早急に設置を!

すでに設置されているご家庭は、定期的な点検を!

また、設置から10年をめどに交換のご検討をお願いします!

住宅用火災警報器の詳細ページはコチラをご覧ください。

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また、住宅防火対策はコチラをご覧ください。

お問合せ先

予防部予防指導課
072−852−9912


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