全国統一防火標語:急ぐ日も  足止め火を止め 準備よし

住宅用火災警報器の奏功事例を追加しました

住宅用火災警報器の奏功事例(事例41)を追加しました。

奏功事例

【最新】事例41

一般住宅において、調理器具及び内容物が焼損したボヤの建物火災が発生。コンロ点火後にその場を離れ出火に至ったもの。
家人は、住宅用火災警報器の鳴動により、コンロから煙が上がっていることに気づき火災を発見し、通報及び初期消火を実施している。
早期発見により、類焼及び死傷者は発生していない

住宅用火災警報器の奏功事例一覧

住宅用火災警報器について

住宅用火災警報器は、火災による被害を半減してくれます。

まだ、設置されていないご家庭は早急に設置を

すでに設置されているご家庭は、定期的な点検を

また、設置から10年をめどに交換のご検討をお願いします!

住宅用火災警報器の詳細ページはコチラをご覧ください。

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また、住宅防火対策はコチラをご覧ください。

お問合せ先

予防部予防指導課
072−852−9912


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